青の花茶の口コミ・総合評価!ダイエット効果を徹底検証

ダイエットの方法は色々ありますが、自分に負担のかかる方法だと結局長く続かずに終わってしまう・・・ということも多いと思います。

今回は1日1杯のお茶を飲むだけでスリムボディを目指せるということで今人気が出てきている青の花茶というものを購入してみました。

サプリメントなどを飲んでもイマイチ本当に効いているのかよく分からないし、飲んでいて楽しくないから飽きて辞めてしまう・・・という方でもティーパックから作る一風変わったお茶を飲むことでダイエットができるなら飽きずに取り組めそうですよね。

管理人
そもそも青の花茶は美味しいのか?そしてダイエット効果は本当に発揮できるものなのか徹底的に検証していこうと思います。

 

実際に青の花茶を飲んでみました

どんなに健康への効果が高くてもある程度美味しくて飲みやすくないと続けるのが難しいですよね。

実際に私の方でも青の花茶を購入しているので飲んでみた後に感じたことを正直にお伝えしていきます。

1回分ずつ小分けになっているので使いやすい

青の花茶は大きめの青い色のパッケージの中に小分けのティーパックが30包入っているので、1回飲むのに1つのティーパックを使うという形で使いやすいように作られています。

作るのも簡単で、基本はティーポットなどにパックを入れてお湯を入れ、3分から5分ほど蒸らして待つだけです。

お湯ではなく普通の水で作ることもできるのでアイスティーのようにして飲むこともできます。

お湯を入れた瞬間に薄く青色が広がり3分でかなり濃い色に

電気ケトルなどでお湯を沸かしたら、ティーポットに青の花茶を入れてお湯を入れましょう。見ていると少しずつ青い色が濃くなっていきますので、3分くらいでティーパックを取り出すのがベストなタイミングかと思います。

5分くらいまで蒸らすのはOKとのことですが、最初からそこまで濃くすると渋みが気になるかもしれないので3分くらいで取り出しておいたほうがいいと思います。

実際に飲んでみるとクセが無くて飲みやすい

青い色のお茶となると味の想像が難しいのでどんな味がするのだろうかと最初は少し不安もありましたが、飲んでみるとクセは全然なくて普通に飲みやすいハーブティーでした。

砂糖などを入れなくても甘みが少し感じられるのは甜茶とアマチャヅルの働きによるものとなっています。甘みと言ってもそこまでの甘さではないので無味ではなくほんのりと甘いような風味があるというくらいです。

でもそれがなんだか逆に癖になりそうという感じで私は気に入っています。普通に美味しいですよ。

セパレートティーなど簡単アレンジもできる

毎日同じ味のお茶を飲んでいるといくら見た目が青いというインパクトがあってもだんだん飽きてくるので、ちょっと飽きてきたかも・・・と感じるようになったらいい機会なのでアレンジをしてみるのもいいですね。

基本的にアレンジは自由にできるので好きなドリンクと混ぜて飲んだりしてもいいのですが、公式では以下の組み合わせがおすすめとなっています。

名前 飲み方 必要なもの
フレッシュオレンジティー(画像右から2番目) アイス 青の花茶・オレンジジュース
ソイミルクティー(画像右端) アイス 青の花茶・豆乳
ジンジャーティー ホット 青の花茶・すりおろし生姜

どれも自宅の冷蔵庫に普通にありそうなものしか使っていないのに色々とアレンジができるのも楽しいですね。

何も混ぜなければオリエンタルブルーなのですが、レモンやライムなどを加えると紫色に変化します。丁度ザクロジュースがあったので混ぜてみたのですがザクロでも酸が入っているからか紫色になりました。

ホッとして癒されるのでストレスには本当に良い

仕事ではパソコンを酷使するし、プライベートでもスマホを見る時間が長くて目や頭への負担が大きくなっており、それもまたストレスになっていました。

最近は青の花茶でリラックスするためのティータイムをちょっと作るようにしているのですが本当にそのリラックスタイムで溜まっていたストレスもスーッと抜けていくようでイライラしたりすることも減りました。

頭も不思議と冴えていてスッキリしているので普段の仕事中などの集中力もいつもより高まっている印象もあります。

私が青の花茶を飲んで一番よかったと感じたのはやっぱり、自然と間食や食事の際の食べ過ぎを防ぐ事ができるようになったので結果的に理想としていた体型に近づけることができたということです。

肌を出すとどうしてもムチムチが他人にもバレてしまうのが嫌だったのですが、今だったら多分ムチムチがバレません(笑)

管理人
無理してダイエットをするとストレスで体調を崩したりすることもあるのですが、青の花茶だったらそもそも無理をしなくていいというのも嬉しいところですよね。飲み続けてみてなんで最近SNSでかなり流行っているのかよく理解できました。

青の花茶を最安値で買えるのは公式のみ

青の花茶を販売しているのはファビウスという美容・健康系の通販ショップとなっています。現在のところアマゾンや楽天などでは青の花茶は販売されておらず公式ページだけでの販売となります。

通常価格では1か月分となる30回分で5,680円での販売となっていますが、公式ページでは初回特別価格ということで82%OFFとなる980円で1か月分からお試しすることができるようになっています。

通常価格よりも4,700円安い特別価格ですし全国どこでも送料も無料なので気軽に購入することができるのもメリットです。

定期コースの場合、2回目以降の購入でも通常価格の20%OFFとなる4,580円で購入できるので続けて購入するにしてもお得感があります。

詳細は公式ページで確認してみて下さい。

定期コースの休止・解約方法

休止・解約の条件

ラクトクコース(定期便)は4回(4ヶ月)以上のご継続をお約束頂く代わりに、初月が特別価格、2ヶ月目以降の価格が定価よりもお得に続けられるコースです。休止・解約をご希望の際は必ず4回目(4ヶ月目)の商品をお受け取りいただいたのち、次回の発送日の7日前までに下記の方法にてご連絡ください。

※上記期間を過ぎますと商品の発送準備に入ってしまうため次月以降の休止となりますのでご注意ください。

公式サイトより引用

電話でのご連絡が難しい場合は、申し込み者の名前、登録してある電話番号、商品名、休止・解約理由を記入の上、下記アドレスまでメールで連絡する方法もあります。

メール先:support@myfabius.jp

青の花茶の効果・特徴をまとめると

青の花茶はただのお茶ではなくダイエット効果があるハーブティーとなっています。太る理由には色々とありますが、青の花茶では基本的にストレスが原因で太ってしまっている方には特に効果的です。

太る原因は色々ある!どれに当てはまりますか?
  • 単純に摂取カロリーが多すぎる
  • 消費カロリーが少なくて普通の食事でカロリーオーバーする
  • 加齢が原因で代謝が落ちて太ってくる
  • ストレスが原因で代謝が悪化したり過食をしてしまう
  • 遺伝でデブ菌が腸内にある影響を受けている

このように太ってしまう原因は人によって色々違っていると思います。青の花茶で対応ができるのはストレス要因で太ってしまうという部分になります。

確かに最近は外で仕事をしているとストレスから逃れることはほぼ不可能ですし、普通に生活をしているなかでもストレスの要因が山ほどあるのでイライラしてしまうことは多いですよね。

女性だと生理周期の関係でホルモンバランスが崩れてきて何もないはずなのにイライラしてしまうということすらあります。ストレスのはけ口として甘いものとか脂っこいものを食べるようになってしまうとあっという間に太りますし、ストレスが溜まった結果として免疫力や代謝能力も落ちて便秘や肌荒れなどを起こしてしまうこともよくあります。

ストレスは太る原因に直結しますし、それ以外にも体調不良を起こす原因になるので対策していく必要があります。

青の花茶にはストレスに対応できる成分がたくさん詰まっているので、飲むだけでストレスが緩和されるので結果的に過食を防いだりして摂取カロリーを抑えることが可能になります。

管理人
ストレスが緩和されるということは太る原因を一つなくすことができるということでもあるので嬉しいところがありますね。

 

青の花茶に配合されているハーブについて調べてみた

青の花茶には4種類の厳選されたハーブ、そして今注目度の高いバタフライピーという天然ハーブが原材料として配合されています。それぞれの役割や効果などを少し詳しく調べてみました。

「青」の元にもなっているバタフライピー

青の花茶が青くなる理由でもあるのがバタフライピーというハーブです。バタフライピーは東南アジアなどに存在しているマメ科の植物なのですが、神秘的な青い色を持つ高濃度天然色素を持っています。

色があるだけではなくバタフライピーの色素が強力な抗酸化力持っているため、体の内側から活性酸素を取り除いてエイジングケアなどに役立てることもできるのが特徴的です。

さらにバタフライピーにはあのブルーベリーの約4.2倍と言われるアントシアニンも配合されているので眼精疲労の対策にもなります。

バタフライピーの抗酸化作用は肌や髪の毛のトラブルを解消するためにも効果を発揮してくれるものとなっているので美と健康を求める女性からかなり注目を集めているものでもあります。

甘味成分の甜茶(テンチャ)はアレルギーにも効果的

青の花茶では甘みを出すための成分として配合されている甜茶というハーブがあるのですが、この甜茶がアレルギーの原因となってくるヒスタミンの分泌を抑制したり、炎症の原因にあるシクロオキシゲナーゼの働きを抑制する働きがあるということでも話題です

ヒスタミンやシクロオキシゲナーゼの分泌が抑制されるということは花粉症やアトピー性皮膚炎などの影響を緩和したり改善させていくこともできるということです。

また甜茶の甘味を演出する成分であるルブソシドには肥満の原因となるαアミラーゼやリパーゼなどの働きを阻害する働きがあるということも判明しています。コレステロールや中性脂肪を減少させたり腹部の脂肪を減らしていく効果があったということなども報告されています。

ゼロカロリーなのに甘みがあって、更にダイエット効果やアレルギー対策もできるということで非常に万能に使える健康茶となっています。

めぐりをサポートするアマチャヅル

アマチャヅルはストレスに非常に効果的とされる健康茶となっています。

カテキンなどと同じサポニンが希少性の高い高麗人参よりもさらに多い70種類含まれています。

アマチャヅルにも甘みがあるので飲むことで甘みを楽しむ事もできますし、ストレスの改善やめぐりの改善に役立てるということもできるようになっています。

 

ストレス対策も可能な羅布麻

ラフマはストレスなどでモヤモヤした気持ちをスッキリさせてリラックス興亜などが期待できる天然ハーブです。

ポリフェノールの一種であるフラボノイドなども含まていましう。

管理人
ラフマはセロトニンの分泌を促す働きもあるので、ダイエットのせいで最近ストレスが溜まってきているな・・・と感じる方や、イライラが酷くて睡眠に支障が出てしまってるという方には適した成分と言えます。

 

目の健康を保つために役立つメグスリノキ

メグスリノキは漢字でひょうきすると「目薬の木」となるので、どのような効果があるかは名前を見た時点で想像が付くと思います。日本だけに自生している非常に珍しい植物となっています。

実際、メグスリノキは江戸時代から点眼薬などとして使用されてきたこともあるくらいで、結膜炎やかすみ目、老眼、眼精疲労などに効果的ということが確認されています。

ハーブとしてお茶などを飲んで摂取すると血管壁の硬化を防止したり肝機能や腎機能などの向上に効果的とされており、メグスリノキ茶なども単体で販売されています。

バナー原稿imp

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この記事のまとめ

今回はファビウスの青の花茶というダイエット茶を実際に飲んでみて感じた口コミをまとめてきました。

最初にみた時はどんな効果があるのかよくわからないですし、見た目のインパクトばかりに目がいきがちでしたが、飲み続けてメリットがだんだんと分かってきました。

青の花茶を飲むメリットをまとめると
  1. リラックス効果がありストレスを緩和できる
  2. ストレス太りを改善できるのでダイエット効果がある
  3. 巡りを改善したり眼精疲労などの緩和も可能
  4. アレンジ自由で味も美味しいので飲んでいて楽しい
  5. 睡眠の質を高めることもできる

ざっとまとめると青の花茶を飲むメリットはこの5つですね。普通に紅茶とかハーブティ、お茶を選ぶときなんかはそこそこの味と価格くらいしか見るところはないですよね。

青の花茶だったら味はもちろん、見た目や健康への効果など期待できる点がかなり多くなってくるのも特徴です。

管理人
バタフライピー茶などは他メーカーからも販売されていますが、青の花茶の場合はバタフライピー以外のハーブが4つブレンドされているのでさらにダイエットや健康に対する働きが期待できるようになっています。